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留学生との交流がとても楽しいです。

voice1  パースの保育学科で2年間学び、その後専攻科生として介護の技術や歴史など様々なことを学びました。 この学校は介護福祉学科に留学生がいて、日本語を頑張って話してくれるので、留学生とのコミュニケーションがとても楽しいです。 これからは、介護施設と保育施設が併設しているようなところで働いてみたいです。 介護と保育両方の資格を活かしていきたいです。


先生方の丁寧な指導で、安心して実習できました。

voice2  専門的な介護の知識や技術を学びました。先生方も一つひとつ丁寧に教えてくれたり、個別に対応してくれるので、 より理解が深まると感じました。また、実習前に「利用者様のためにどのような支援をすればいいのか」をしっかり教えてくれるので、 実習先で問題なく実践することができました。これからは、専攻科で学んだことを活かして、一生懸命頑張りたいと思います。 将来は指導する立場になれるよう、頑張りたいです。


専攻科の1年で、保育・介護、両方の資格を取得。

voice3  専攻科では、介護技術やコミュニケーション方法などを学びました。介護については、最初少し不安でしたが、 先生方はみんな優しく教えてくれました。他の学科との交流会があるので、クラスや学科関係なく仲良くなれます。 専攻科で1年間学んだことで、保育と介護両方の資格を取得することができました。 保育者としての目、介護福祉士としての目を持っているので、子どもや高齢者が困っているときに、 手を差し伸べられるような人間に成長していきたいです。


信頼関係の構築の重要性を学ぶことができました。

voice4  保育2年と専攻科1年で共通して学んだことは、子どもと高齢者とのコミュニケーションと信頼関係の構築の重要性です。 先生方はどの学生にも平等に接してくれて、距離が近く、聞きやすい環境を作ってくれました。 これからの目標は、介護福祉士になって誰からも信頼されて、利用者様に寄り添った介護ができる介護福祉士になることです。


群馬パース大学福祉専門学校では、「保育に医療的知識を」・「介護に医療的ケアを」を合言葉に、人材育成に取り組んでいます。

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