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介護福祉学科
VOICE! (在学生の声:介護福祉学科)

介護福祉学科:在校生の声1
最新の介護技術を楽しく学びませんか?

在校生の声1 介護福祉士になるために必要な知識や、専門的な障がいや認知症の知識を学んでいます。 実践的な技術面では、移乗やおむつ交換、バイタル測定などを1年生のうちにできるように学び、2年生になったら医療的ケアとして喀痰吸引を学びます。 この学校は、クラスの雰囲気がとても良いです。現役生はもちろん、年の違うクラスメイトとも友達になれるので、毎日がとても楽しいです。 授業では、ユマニチュード(フランスの認知症介護技術)やバリデーション(アメリカで開発された認知症患者とのコミュニケーション術)など、最新の介護技術を学べるところが好きです。
将来は介護福祉士になって、ケアマネージャーの資格を取ったりしてスキルアップしていきたいです。 そして介護福祉士としての活躍の場をたくさん広げていきたいと思います。

保育者とは
信頼される介護福祉士を目指すならPAZ介護福祉学科!

在校生の声2 介護に関する基礎知識や、現場で必要な介護技術を学んでいます。 講義では、難しい用語がある時は先生が分かりやすく意味を教えてくれます。 介護技術では、きちんと練習を行い、細かいところまで教えてくれて、最後は技術のテストまで行うのでしっかりと技術を身に付けることができます。 この学校の魅力は、先生方が生徒一人ひとりに寄り添って、勉強を教えてくれたり、一緒になって介護について学んでいるところです。 座学だけでなく、グループワークもあるので友達と楽しく講義を受けることもできます。
まずはたくさん勉強して介護福祉士資格を取得し、現場に出て介護に関する知識や技術をしっかり身に付けて、将来はケアマネージャーを取得するのが今の叶えたい夢です。 また、利用者の方々に笑顔や元気が与えられる信頼してもらえる介護福祉士になることです。

群馬パース大学福祉専門学校では、「保育に医療的知識を」・「介護に医療的ケアを」を合言葉に、人材育成に取り組んでいます。

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