スペース



未来へ旅立った卒業生たち


利用者さんからの「ありがとう」にやりがいを感じます

卒業生の声1 【勤務先:介護老人保健施設 リハビリホーム喜望峰】

私は今、利用者さんの生活のお世話や、利用者さんができないことのお手伝いをしています。 利用者さんから「ありがとう」と感謝の言葉をいただいた時は、本当に嬉しくてやりがいを感じます。
群馬パース大学福祉専門学校では、先生から「利用者さんの気持ちに寄り添えるように」と指導を受けたことをよく覚えています。 最初は戸惑うこともありましたが、認知症の症状に良く見られる物忘れのときに、先生の言葉を思い出して落ち着いて対応することができました。 将来は、「実習指導者」の資格を取得し、介護技術等を教えていきたいです。


パースでの学びを生かし、信頼される介護福祉士へ

卒業生の声2 【勤務先:介護老人保健施設 おうみ】

介護老人保健施設で入居者様の食事、入浴、排泄などの生活の支援を行っています。 うまく支援や介助ができない時もありますが、色々考え工夫して、その利用者様に合った介助が行えた時は、とてもやりがいを感じます。
パースでは、「介護の基本」をしっかり学びました。分からないことや悩みなどがあれば、先生方は学生一人ひとりと向き合い、 介護指導や色々な話をしてくれました。パースに入学して本当に良かったと思っています。 これからの私の目標は、利用者様やそのご家族様に信頼される介護福祉士になれるよう、一生懸命頑張りたいです。


学業とアルバイトの両立もパースなら可能

卒業生の声3 【勤務先:介護付有料老人ホーム・ヴィラージュ尾瀬】

食事介助や入浴介助、オムツ交換、更衣などを行っています。どの仕事でもささいな事で「ありがとう」と感謝してもらえると、 とてもやりがいを感じます。また新しい仕事を徐々に出来るようになった時も、とても嬉しいです。
2年間パースで学びましたが、本当にあっという間でした。先生方がみんな新設でアットホームなのが良かったです。 それと授業が週4日なので、アルバイトをしていた私は授業とアルバイトを両立することができました。 週5日だったら両立は難しかったと思います。夢は「ケアマネージャー」の資格を取得することです。


群馬パース大学福祉専門学校では、「保育に医療的知識を」・「介護に医療的ケアを」を合言葉に、人材育成に取り組んでいます。

群馬パース大学福祉専門学校 お問い合わせ・資料のご請求はお気軽に TEL.0279-60-7010
Mail:paz-care@paz.ac.jp